読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

デリケートゾーンについて考える。

婦人科形成外科、内科のさまざまな病気から始まり、女性の健康全般ついて詳しく取り上げていきたいと思います。日々是勉強中!

【妊活をひと休みすること】

ブログ 妊活 生活

f:id:Cureri_Official:20161125172631j:plain


こんにちは。美容婦人です。

女性には妊娠できる限界があります。身体状況は歳を取るほどに条件が悪くなり、40歳になるともはや秒読み。

妊活、不妊治療を始めたら成果が出るまでノンストップで駆け抜けたいという思いを抱く方が多いのはそのためです。

平均初産年齢が30歳を超えた日本では、焦らない女性の方が少ないかも知れません。


しかし、焦りは過剰なストレスを産みます。
ストレスがあるだけで妊娠成功率は下がるので、当然妊活・不妊治療にも悪影響が及ぶでしょう。


勇気をもって妊活をひと休みする。
それもまた、妊娠するための努力の一環です。


焦るあまり休めないと思い込んでいる女性は、ぜひこちらのエピソードをご参考になさってください。

cureri.com

【妊活中の悩み】

妊活 夫婦 ブログ

f:id:Cureri_Official:20161121150544j:plain

こんにちは。美容婦人です。


キュアリでは妊活について議論を重ねてきましたが、妊活女性から「パートナーが妊活中にアダルトアイテムを使っていた」という声が上がりました。

夫婦で協力して妊活しようと決めたのに納得できないという女性がいました。

夫婦関係を円滑に保つためであれば仕方ないという女性がいました。


妊活中の男女はそれぞれナーバスになりがちで、女性が思わぬところで男性を追い詰めて「妊活ED」になってしまうケースもあるのだとか。

一概にダメ、イイとは言い切れないようですが、だからこそ「もしも自分だったらどう思うか」考えておく必要があるのではないでしょうか。

cureri.com

【不妊治療を始める】

ブログ 不妊治療 妊活

f:id:Cureri_Official:20161116164319j:plain


こんにちは。美容婦人です。

不妊治療に取り組む夫婦は10組から5組。

しかしいまだに社会全体の認識は十分に深まっているとはいいがたい現状です。

「男性不妊治療ってなに?」という声も。

もしかしたら、不妊治療最大の難関は「無理解」なのかもしれません。


なぜ不妊治療が困難なのか、社会という側面から検証しています。
参考になりましたら幸いです。


cureri.com

【健康維持の体操】

ブログ 美容 お金 健康

f:id:Cureri_Official:20161111173529j:plain

こんにちは。美容婦人です。

運動不足は健康や美容の大敵ですよね。

筋力が低下すればそれだけ血行不良を起こしやすくなり、生理痛の悪化や自律神経失調症などの可能性も高くなるでしょう。


しかし、だからと言ってスポーツジムやサロン、ヨガ教室などは会費が高額なので出来れば避けたい!
そういう方は少なくありません。


体力は作りたい。でもお金はかけたくない。それは多くの女性に共通する当たりまえの願いなのだと思います。

ぜひこちらの記事を参考になさってください。


cureri.com

【女性のがんリスク】

ブログ 医療 病気 がん

f:id:Cureri_Official:20161107153943j:plain


こんにちは。美容婦人です。


日本人の発がんリスクは年々上昇し、今や2人に1人ががんになる時代。

1人については一生のうちにがんを発症するリスクが50%ということになります。

女性にとってはどうなのでしょうか?


また、リスクが高い女性について前もって把握し、予知的に検査へ誘導したり、その必要性を自覚したりすることはできるのでしょうか。

がんは遺伝が関与していいると言います。


やっと始まった遺伝性乳がん・卵巣がんの登録制度によって、今後女性特有のがんリスクをコントロールできる可能性について考えてみませんか。

cureri.com

【女性の平均貯金】

ブログ 生活 医療費 お金

f:id:Cureri_Official:20161104132742j:plain


こんにちは。美容婦人です。


皆さん、貯金していますか?
先行き不透明な現代では皆さん収入をなるべくたくさん貯金しておきたいと思うようですが、一方で物価は上がるし税金は上がるしで、なかなか思うように行きませんよね。


でもせめて平均額くらいは達成しておきたい、そんな女性の皆さんのために、世の中の女性の平均貯金額を調べてみました。
よろしかったらご参考にこちらの記事をどうぞ!


実体としては上から下までの振れ幅が大きすぎて「平均値」にそれほど意味がないようです。

いざとなった時にいくら必要なのか。
どれだけあれば当座の生活を続けられるのか、一緒に考えてみませんか。

cureri.com

【スソワキガ】

ブログ デリケートゾーン 臭い スソワキガ 美容

f:id:Cureri_Official:20161101151716j:plain


こんにちは。美容婦人です。

腋臭症は「わきの下」のみに出る症状ではありません。

鼻につくことからワキガの認識率は高いですが、同じ症状の仲間に「チチガ」「すそわきが」があることは、いまだに「一般常識」だとは捉えられていない状況です。


チチガはバストの腋臭症
スソワキガはデリケートゾーンの腋臭症です。


いずれも男性よりも女性の方が発症率が高いと言われています。

だからこそ、恋人となってからスソワキガやチチガが発覚し、驚く男性が多いのです。


では、実際にスソワキガを始めとした腋臭症の男女割合はどれほど偏っているのでしょうか?
こちらの記事に詳細が載っているので、よかったらご参考になさってください。


cureri.com